ZAITEN
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2010年11月29日
『ZAITEN』1月号は12月1日発売です!

『ZAITEN』1月号は12月1日、全国の書店にて発売!
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■特集 さらば、アメリカ 超大国の知られざる“内実”
民主党敗北」オバマ退場へのカウントダウン
中間選挙での民主党敗北を受け、にわかに高まっているのが、オバマ大統領の「任期途中での辞任」である。就任以来、支持率は低落を続け、景気回復は一向に見えない。そんな中での辞任。そして、オバマ大統領の跡を襲うのは、国務長官に鎮座する、あの女性である……。

「アメリカ発大恐慌」結局は「イラン侵攻」の戦争経済へ
ジャーナリスト 吉田明俊
「経済問題」で敗北を喫したオバマ大統領。景気低迷を招いたのは自らの罪ではないといえ、結局は高止まりする失業率の前に断罪された。しかし、無理な経済対策がさらに世界経済を混乱させ、犧念の公共事業瓩愾る可能性も……。
 
分裂するアメリカ「保守主義者」の思想と行動
ジャーナリスト 永友大輔
今回の米中間選挙で注目を集めた保守派によるティーパーティー運動。「小さな政府」を掲げ、オバマ民主党を歴史的惨敗に追い込んだ。今後の米国政治を動かす狒陲虜運動瓩箸慮方がある一方、決して一枚岩ではないとの声も……。
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■企業
20年ぶりの最高益――
日立製作所が浮かれる「再生の幻想」
ジャーナリスト 幅 耕平
「優良企業でも3代社長人事を間違えると会社は潰れる」という証券界のジンクスを地でいったような社長人事が続いた日立。金井、庄山、古川の3社長で巨額の富が流出した、直近でV字回復を果たしたというがそれは幻に過ぎない。
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■創業家
ビジネスモデル崩壊
100円ショップ「ダイソー」理念なき爛妊侫豌Ν瓩涼落
ジャーナリスト 田中幾太郎
2000年代前半のデフレ期に大躍進を遂げた100円ショップのダイソーだが、ここにきて急ブレーキがかかっている。自らを過信する創業者の矢野博丈社長は相変わらず大量仕入を繰り返すばかり。後継者も現れず、業界のガリバーに危険信号が点っている。
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■「企業ミシュラン」有名企業の職場環境・給料
アクセンチュア 長時間労働が続く「キャリアアップ道場」
渡邊正裕
※ネットジャーナリズムサイト『MyNewsJapan』 と弊誌『ZAITEN』とのコラボレーションでお届けします。
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■「企業を勝手にプロデュース」
マイクロソフト “草刈り場”にならないための方法
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■企業 
最後の元売り再編がみえてくる
新規制で明暗分けた「JX−コスモ石油」対立の舞台裏
ジャーナリスト 布目駿一郎
原油の有効利用を名目とした、経済産業省の製油所廃止規制が動き出した。行政に死命を制せられる石油元売り各社だが、とりわけ、明暗を分けるのはJXグループとコスモ石油。再編をめぐる両社の因縁は犲侏杙唆鉢瓩離┘團蹇璽阿鮓譴蟷呂瓩拭帖帖

東証上場」もいまだ実現せず・・・
スナック菓子の巨人「カルビー」松本会長「世界企業戦略」の沈黙
ジャーナリスト 西谷真司
国内スナック菓子市場で4割超のシェアを誇るカルビー。2009年に米ペプシコから出資を受け、突如就任した松本晃会長は「東証上場」と「海外市場への進出」を高らかに宣言した。それから1年。壮大な計画は遅々として進展していない。

1400億円を投じクロネコが翔ぶ――
「巨大物流センター」建設をぶち上げた ヤマト運輸 アジア盟主への“棘の道”
東京ドーム4個文の規模を誇り、アジアと結ぶ宅配便網のハブとして機能していくとい
う「羽田物流ターミナル」、2012年完成で計画が動き始めた。クロネコはアジアへ
飛び出していくが、宅配業界を取り巻く環境を考えると難題も残る。
ジャーナリスト 松木純
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■金融
悲願のNY上場の次は…
三井住友「奥総帥」が最終決断した「りそな買収」
ジャーナリスト 真野響介
米ニューヨーク証券取引所への上場を果たした三井住友FG。奥頭取は総仕上げとして、浮かんでは消える「りそな買収」を゛最終決断゛した。「奥頭取はいつ動くのか」。市場関係者だけでなく、金融当局も注目している。

日本経済界から悲鳴
中国が狙うアジア開発銀行の総裁のイス
日本人が8代続けて総裁ポストを゛独占゛してきたアジア開発銀行。2011年2月の改選を前に、中国が総裁の椅子を狙って動いている。尖閣問題で菅政権の外交オンチが露呈するなか、日本の財界からは焦りの声が上がっている。
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■経済 
ソニーもやられた「パテントトロール」が日本上陸で医薬会社を襲う
ジャーナリスト 藤島 貢
かつてソニーも米国でライセンス料を払った。特許に絡んで企業から大金を巻き上げるその「パテントトロール」が日本に上陸するという。だが国内の対策の遅れは否めず、研究開発に多額の資金を投入する医薬関連特許は危険に晒されている。
 
平成の開国「TPP参加」農業の抜本的強化策を図れ
ジャーナリスト 山角太久夫
与党内でも強硬な反発を受け、結局はAPECでも封印せざるを得なかったTPPへの参加意思。アメリカの外圧で菅直人首相は参加の意向は崩さないが、それ以前にコメ農家の保護体制を見直すべきだ。
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■政治 
崩れかけた日本を「みんなの党」が建て直す
みんなの党代表 渡辺喜美
9月7日に起きた尖閣諸島沖の中国船追突事件に象徴されるように、揺らぐ民主
党政権。かねてより、民主党政権に疑問を呈しているみんなの党の渡辺喜美氏に
「日本復活のシナリオ」について聞いた。(聞き手・編集長 永野敏行)
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■Reprt Z 
東西暴力団が激突 警視庁の捜査が進む「川崎案件」
ジャーナリスト 伊藤博敏
「昭和」の風情漂う飲食店街は、幹線道路に面した優良物件に変容を遂げようとしたが
、その過程で嗅覚に長ける東西の暴力団が入り込んできた。あげくには地上げ合戦が繰
り返され、不動産は事件化の一途を辿る。
        
不動産業界が震撼する謎のサイト「大島てる」の正体
ジャーナリスト 森 史之助
殺人や自殺、不慮の事故による死亡が発生した不動産物件をインターネット上で紹介する「大島てる」が、謎のサイトとして不動産業界で注目されている。事故情報をどのように収集し、なぜ公開するのか。サイト運営者を直撃した。
        
介護型高級住宅「チャーミングスクエア」運営のゼクス破綻と監査法人の“罪”
会計評論家 細野祐二
大都市住宅地に展開していた介護型高級住宅「チャーミングスクエア」が行き詰った。
もともとビジネスモデルに問題があったが、粉飾を見抜けなかった監査法人にも重大な
る責任はある。泣きを見るのはいつも弱者だ。
        
就職活動中の大学生に自衛隊が人気のワケ
本誌編集部
大学生の就職内定率が下がっている中、自衛隊への入隊希望が増えているという。自衛官になるためにはどのような道があるのか。
        
経産省の手玉に取られた民主党「事業仕分け」の茶番
ジャーナリスト 根岸圭一郎
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■新連載 
佐高信の月旦評
「今月の呆れた政治家」
菅直人
   
ルポライター横田由美子が見た聞いた
永田町噂話
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■連載
クレーマーズレポート
東芝メディカル レントゲンが火を噴いた
   
人気ゴルフ場「辛口スコア」
近鉄賢島カンツリークラブ
   
友里征耶の「一口両断」
首相の夕食いくつ星
   
著者インタビュー 
東谷 暁
『日経新聞を「正しく」読んで最新経済に強くなる方法』
   
故郷大使のふるさと自慢
わが懐かしの『北上市』
岩手県北上市の「北上しらゆり大使」
吉井一弥さん
   
グローバル企業名鑑
中国3大国営提携通信会社
   
覆面調査Q&A
怪しい街頭募金
   
あの人の自宅
JXホールディングス
西尾進路会長

2010年11月26日
『ZAITEN』1月号は12月1日発売です。

『ZAITEN』1月号は12月1日、全国の書店にて発売!
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2010年11月05日
『ZAITEN』は「iPad」や「パソコン」でもお求めいただけます!

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■特集 慶應「三田会」  異形のビジネスコネクション

名誉職「評議員」「連合三田会」に固執するOBたち
ジャーナリスト 小島誠
今年、4年に一度の恒例行事――、慶應義塾の最高意思決定機関である、評議員選挙が行われる。慶應OBの同窓組織である「三田会」を巻き込んで、加熱する評議員選挙と「三田会」に固執するOBの姿を追った。
 
年度・職域・地域「三田会は宗教と同じ構造だ」
宗教学者 島田裕巳
単なる同窓会ではなく「職域」など多重構造をもつ三田会。あらゆる場面で慶應出身者が日々、ネットワークを広げている。そこには、多重構造ゆえの「強み」と「弱み」が混在する。『慶應三田会』の著者で宗教学者の島田裕巳氏に話を聞た。
    
上場企業トップ排出1「三田会」真の実力
ジャーナリスト 國貞文隆
経済界で圧倒的な存在を誇る慶應出身者たち。上場企業経営者に占める割合はトップだ。しかし、その内実を仔細に見てみると“ある法則”に気づく。三田会の実力は……。

慶應「三田会」四方山話
「慶應幼稚舎」カネとプライド

SFC湘南藤沢の盛衰

OB呼びこむ「高級老人ホーム」

「銀座百店会」の三田会旦那衆

昔の栄光いずこ「三田会」スポーツ
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■企業
“偉大なる田舎企業”の素顔
林原 暗礁に乗り上げる「バイオの寵児」
ジャーナリスト 田中幾太郎
日本癌学会で注目の発表をしたバイオ企業の林原だが、その内容については期待はずれの声も。一方、岡山駅南側の5万平方メートルの再開発「ザ ハヤシバラ シティ」も計画倒れに終わる公算が大きい。先代が遺した資産も急落し、創業一族の支配に陰りが差している。

東京スカイツリーで脚光浴びるも――
東武鉄道「根津一族」の癒しがたい“病理”
ジャーナリスト 幅 耕平
天高く伸びゆくスカイツリーは早くも観光地化、「閉塞感漂う日本に明るい話題」を提供したとして事業主体の東武鉄道は、企業広報大賞の栄冠に輝いた。ところが、根津家3代に及ぶ99年の統治により、蝕まれつつある同社の病状はかなり深刻なのだ。

もはや「生殺し状態」
日本郵政 改革法案不成立で「3社体制分離・解体」危機
ジャーナリスト 加藤勝
今国会で成立のめどが立っていない郵政改革法案。野党の反発は必至で、ねじれ国会では提出さえ危ぶまれる状況だ。民主党内にも法案の見直し論が台頭しつつあるなか、政治に翻弄される日本郵政に「分離・解体」の危機が迫る。

TDK、タカラトミー、マブチモーター……
中国危機で加速する「撤退日本企業」一覧
ジャーナリスト 葉月陽一
尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件をきっかけに、中国の反日感情がヒートアップ。賃金上昇や労働争議の影響で中国から撤退する日本企業が増えているなか、治安の悪化などで撤退がさらに加速するのは必至の情勢だ。

「開発型SPC」連結対象化で激変
「新国際会計基準」導入で仮面剥がされる東急不動産・東京建物
ジャーナリスト 伊藤歩
これまで連結対象外に置かれてきた不動産デベロッパーの開発型SPC。新国際会計基準の導入に備えて連結対象化される。とりわけ、東急不動産と東京建物は資産規模が膨張し各種指標の低下は免れない。果たして、どう対応するのか――。
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■「企業ミシュラン」有名企業の職場環境・給料
明治製菓「古き良きニッポン」の天然記念物企業
ジャーナリスト 渡邊 正裕
ネットジャーナリズムサイト『MyNewsJapan』 と弊誌『ZAITEN』とのコラボレーションでお届けします。
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■「企業を勝手にプロデュース」
JT たばこ「さらなる大幅値上げ」が生き残りの近道
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■金融
「大関東圏銀行」構想も浮上
ペイオフ発動で始まった゛落ちこぼれ地銀゛大再編
ジャーナリスト 真野響介
日本振興銀行に対して戦後初のペイオフに踏み切った金融庁。その影響は全国各地の地銀・信金にも徐々に広がりつつある。財務・経営基盤が弱い゛落ちこぼれ地銀゛をターゲットにした本格的な大再編劇がいよいよ始まった。

今後膨らむ過払い金返還を見込んだというが
武井ファミリーに仕組まれた武富士の「突然死」
ジャーナリスト 伊藤博敏
武富士は、最後まで“武富士”だった――。「突然死」のようだが、実は武井ファミリーの「意向」に沿った会社更生法の申請であり、コンプライアンスを無力化させた故・武井保雄元会長のDNAは、最後までこの会社に残されていた。
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■社会 
“国策捜査”対談 鈴木宗男VS.石川知裕
「民主主義の危機だ 立法府が危ない!」
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■ReprtZ 
拷問せずとも立件できる
急がれる検察・捜査手法の近代化
会計評論家 細野祐二
立件えきる材料は財務諸表の中に残されているにも関わらず、日本航空の「粉飾」は終結した。IHI、ライブドア事件などと照らし合わせても「巨大企業=シロ」「新興企業=クロ」という検察のシナリオがあるようで、それこそが特捜捜査の限界でもある。

キーワードは『海外』『富裕層』『無申告』 国税庁が動き出した「相続税」国際包囲網
ジャーナリスト 藤島 貢
外国にカネを移せば国税の目は届かない――。葉巻をくわえた成金オヤジがこううそぶくB級ドラマの台詞は、現実にはもう通用しない、税収確保に躍起な国税当局は、『海外』『富裕層』『無申告』を今年の徴税キーワードに掲げた。
 
正恩への権力継承で動き出した北朝鮮の「秘密資金」40億ドル
ジャーナリスト 李 策
金正日の直属機関で、秘密資金を管理する朝鮮労働党「39号室」の室長が、新設された国家開発銀行理事長に就任したが、これは経済難に喘ぐ北朝鮮が国外の資金を還流させるためという見方が強い。それは06年、リヒテンシュタインで起きたある事件から始まる米国の動きからも窺える。

人間が本来持っている治癒力を引き出す「気診」という東洋医学で健康になる
本誌編集部
人間には、肉体以外に、気の身体があるという。その「気」を診断するのが「気
診」だ。歯科医として働きながら気診をライフワークにする小倉才子先生に、気
診について教えてもらった。

「3選」に赤信号 三村青森県知事に浮上する公共事業疑惑
ジーナリスト 布目俊一郎
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■ZAITENスクランブル 
「脱丸の内」を実現できない三菱地所「新プロジェクト」の末路

相次ぐ海賊被害に悩む海運会社にまるで他人事の馬淵国交相

社長交代で巻き返しを狙うKDDIの前途多難

TBS業績悪化で社員転籍・給与カットの波紋

要求ばかりの米倉経団連に内部からも批判の声

かつての腹心を重用した中日本高速道路の“情実人事”

「業務停止命令」を受けた外為どっとコムの杜撰経営
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■新連載 
友里征耶の「一口両断」
首相の夕食星いくつ
 
観光大使のふるさと自慢
「いばらき大使」安藤節子さん

■連載 
玉木正之の「スポーツと金」
「ベイスターズ身売り」「長崎セインツ破産」「広島五輪」の共通点
 
クレーマーズレポート
「着うた」詐欺まがいの課金
   
人気ゴルフ場「辛口スコア」
千葉カントリークラブ 川間コース
   
著者インタビュー
楠木 新
『就活の勘違い』
   
グローバル企業名鑑
ニューズ・コーポレーション
   
覆面調査Q&A
ハローワークに混じる「空求人募集」の謎
   
あの人の自宅
林原
林原健社長
   
プリーズ、虫めがね

フリーズ、携帯電話


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