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2010年06月07日
資生堂が役員報酬を開示 本誌「特集」予想がピタリ

資生堂が6月3日に、役員報酬の個別開示を行った。

「株主総会招集ご通知」や同社ホームページで掲載したものだ。
株主総会前の開示は資生堂が初めてだ。

上場企業は前期から1億円以上の報酬を得る役員の名前や報酬額を有価証券報告書に記載して開示することが義務づけられた。

資生堂が開示したのは、前田新造社長の報酬1億2100万円、岩田喜美枝副社長の6600万円、カーステン・フィッシャー専務の1億4100万円。3人を含む15役員の報酬総額は6億2100万円。

開示が義務づけられたのは1億円以上の報酬を受ける役員の情報だが、資生堂は岩田副社長は代表権があり、業績に責任を負う立場であるとして開示したものだ。

『ZAITEN』7月号では、今回の役員報酬1億円以上の開示という事態を受けて、緊急に特集を組みました。「暴かれる役員報酬」「知られざる社長の給料」がそれです。このなかで、有力企業の社長の報酬を予測する企画を立てています。ちなみに、本誌の予想では前田社長の報酬は1億1000万円。「ほぼピタリと合った」と特集班のメンバーも自慢の数値でした。

有価証券報告書の提出期限は今月末。本誌の予測がどれだけ当たっているか。
『ZAITEN』をご購入の上、ぜひ見比べてください。

2009年10月30日
『ZAITEN』12月号の特集は「水ビジネス」です。

『ZAITEN』12月号は、11月1日が日曜日なので2日(月曜日)の発売となります。

12月号の特集は「水ビジスネ」。

海水淡水化や下水、上水の浄化で日本の「膜技術」は世界をリードしています。だが、水道の運営を丸ごと請け負うなどのノウハウはありません。フランスやイギリスの「国際水メジャー」が独占しています。2025年には110兆円に拡大するという「水ビジネス」。このままで行くと、日本はその1兆円しか獲得できないという。このため、海外進出を模索する動きが活発化しています。
 
しかし、翻って、日本の上下水道は老朽化し、ガタガタになっている事実は関係者以外、あまり知られていません。また、先進的な日本の膜技術はお膝元の国内水インフラでは、全くといっていいほど利用されていません。今後、水インフラの施設を耐震化したり、「膜」を使うなどして最新化していくと、水道で40兆円、下水で90兆円必要になるようです。

12月号の特集では、「国際水メジャー」や日本の膜技術、「日本企業の和製メジャーへの動き」、日本の水インフラの脆弱性、脱ダム宣言と連動する水戦略の構築などをレポートします。

お近くの書店でぜひ、手にとって見てください。
書店にない場合は『ZAITEN』ホームページからご注文をどうぞ。


2009年10月01日
21世紀は「何の世紀」・・・?

 『ZAITEN』11月号の特集は「石油」です。

 航空各社が「燃油サーチャージ」を今日から復活させました。

 背景には、ここ最近の原油価格の再上昇があります。
 実際、昨年末には1バレル30ドル台まで下落していたのが、ここ
 に来て、70ドル前後で推移しています。

 昨年夏の最高値140ドルに比べれば「半減」ですが、それでも、
 2001年の初めは30ドルだったので、未だに倍以上の価格が付
 いているわけです。

 その一方、世界同時不況以来、原油在庫は溢れ返っている状態。
 そして、新興国の需要拡大が見込まれるとは言っても、世界の流れは
 どう考えても、「脱石油」です。

 と言うことは、今の油価には“演出者”がいるということですね。

 原油価格の詳細については、本誌巻頭レポート
 
 「実需なき70ドル」
 
 をご覧ください。このほかにも・・・

 元売り各社、とりわけ新日鉱HDとの統合を控える新日本石油の
 今後を占う深層レポート

 再編必至 黄昏の石油元売り
 盟主「新日石」を襲う“これだけの受難”

 そして、苦境に立たされるガソリンスタンドを取材した

 元売りが再編・淘汰に乗り出す 
 「4万SS」風前の灯火

 ・・・のラインナップの「石油ビジネス」特集が掲載されている
 『ZAITEN』2009年11月号を是非お買い求めください!

 それにつけても、石炭の19世紀、石油の20世紀、そして、この
 21世紀は「何の世紀」になるのでしょうか?

2009年01月30日
3月号の特集は「行政書士」と「監査役」

2月2日(月)発売の小誌3月号の特集は、2本立てです。

第1特集
行政書士「苦悩」と「限界」

第2特集
「監査役」姿なき権力者

です。
ともに、今まで大々的な特集は組まれたことのない分野だと自負しております。
その他、通常レポートや連載も、いろいろと取り揃えて(?)います。

「気軽に立ち読み」ではなく、ぜひご購入のうえ「じっくり読んで」ください。

2008年12月26日
『ZAITEN』2009年2月号は本日発売です。

 今回の特集は 薬剤師「失業時代」 です。

 非常に身近な存在でありながら、なかなか知られていない業界でしょう。
 ただ、一度資格を取ってしまうと、食うには困らない職種とのイメージも
 強いかと思います。

 しかし、その薬剤師界に激変が起きようとしているのです。

 そのキーワードが、薬剤師の「過剰供給」。
 つまり、医薬分業の普及率が頭打ちになり需要が縮小する一方で、
 薬科大学・薬学部の増設により供給が過多となるわけです。

 はたして、安定した職業だった薬剤師たちをどんな波が襲うのか、
 是非、弊誌をお読みください。

 このほかにも、企業レポート、連載など盛りだくさんですので、
 お買い求めのほど、よろしくお願いいたします。

2008年10月30日
売り切れ必至! 『ZAITEN』12月号は11月1日発売!

『ZAITEN』最新号は11月1日発売です。
特集は「司法書士vs.弁護士 『淘汰への戦い』」
一般に、司法書士は「登記」、弁護士は「裁判」というイメージがあります。
しかし司法制度改革によって、そんなイメージも崩れつつあるようです。
象徴的なのは、改正司法書士法と法科大学院。
特集では
ー擽眄依で壮絶バトル 司法書士と弁護士 棲み分けの終焉
▲織導笋蟷碧_革の落とし穴 あと10年で司法書士は消える!
就職難民化する若手弁護士たち
に_並膤惘,療饌繊再編が始まった
の4本をお届けします。

このほか、読み応え十分のノンフィクション、深層を抉る企業レポートなど盛りだくさん。
よろしくおねがいします。

2008年10月01日
2008年11月号 本日発売

本日発売の2008年11月号の特集は・・・

 郵便局 「民営化」偽りの1年

 ・・・です。

郵政民営化から1年を経て「郵便局はどうなったのか!?」に
フォーカスしました。

結論から先に言うと、郵便局の疲弊は著しいものです。
とりわけ、地方では悲惨な状況に陥っています。

はたして、20万余の職員たちは今後どうなるのか――?
はたして、郵便局ネットワークは維持されるのか――?

詳しくは本誌をご覧下さい。

2008年09月30日
『ZAITEN』11月号は10月1日発売です。

■『ZAITEN』11月号では民営化された「郵便局」を取り上げました。

日本の郵政制度は誕生して130年にもなります。
その間、様々な問題を抱えながらも独自の発展を遂げ、全国の津々浦々にネットワークを築き、国民の生活の一部と化してきました。

その、日本の郵政が民営化されて早1年。

130年の遺産は、民営化の伝道者の掛け声通り、いままさにぶっ壊されようとしています。
はたして、この「民営化」はどこへ向かおうとしているのでしょうか。
解散・総選挙後は、どこの政党が政権を取ろうと「郵政民営化」が軌道修正されるのは必至です。

その、日本郵政グループの現場を追いました。

2008年09月01日
10月号特集「製薬メーカーの陰謀」担当より

今年から導入されたメタボ健診、クリアできましたでしょうか。
胴回りを測ってもらう際、バレないように心持ち腹をへこませていたのではないですか。

しかし、その前になぜ85センチ(女性は90センチ)が分岐なのかと
疑問を抱かれた方は少なくないと思います。
もちろん、それ以外の判断基準(血圧、脂質、血糖)がありますが、
まずは85センチの関門です。
身長、年齢関係なく、まずは85センチ。
筋肉質でも、脂肪でも、まずは85センチ。

釈然としませんよね。

高血圧。
ある日突然、上が140mmHgの人が高血圧と診断され、降圧剤を投与されます。
140mmHgの根拠ってなんですか。
昨日まで良くて、なぜ今日から高血圧なんですか。
自覚症状ありませんけど…。

――病気が作られるメカニズム。
これが今月号の特集です。

2008年08月01日
9月号が発売されました

暑中お見舞い申し上げます。

本日、『ZAITEN』 9月号が発売されました。
今月号の特集は、建設・不動産「大倒壊」 です。
生きていくうえで欠かせない衣・食・住 の「住」にスポットを当てました。
暑い日が続くなか、休日は家でゴロゴロという方も多いと思います。
だからこそ、今月号を涼しい部屋で読みながら、住環境のおかれている
立場を考えてください。
その他、夏にもってこいの読み応えのあるレポートもそろいました。
店頭で立ち読みはせず、購入してじっくりお読みいただくことをお勧めします。

2008年06月02日
『ZAITEN』7月号本日発売

『ZAITEN』最新号(7月号)をお届けします。

特集は「公認会計士」。
国家資格系職業の中でも根強い人気があり、
受験者数は年々増加傾向にあります。
その公認会計士がいま、逆風に晒されているようです。
蚊帳の外と感じているのは、
じつは当の公認会計士自身、業界自体なのかもしれません。
「いつまでも 安泰と思うな 会計士」
詳しい内容は読んでのお楽しみ。

その他、読み応えたっぷりの企業レポート、
あっと驚くスクープ記事も満載。
連載ラインナップも増強中です。

書店にない場合は03−3294−5651(財界展望新社)まで。

よろしくお願いします。


2008年04月30日
特集「大学半減」

「読み書きそろばん」と呼ばれた寺子屋。江戸時代の最盛期には1万5000の寺子屋がひしめき合い、推計人口100〜120万人といわれた江戸には1500の寺子屋があったとされる。ひとつの寺子屋の生徒数は10人から大きいところで100人にのぼった。
 そこで学ぶ生徒は、年齢的にはいまの小中高生に当たる庶民の子弟で、当時の江戸の成人男性の識字率が70%という驚異的な数字から見ると、世界屈指の教育システムだったことを物語っている。
 そしていま――。
 教育に対する情熱は薄れることはなかろうが、時代の読み方を間違えていなかっただろうか。18歳人口が減少、07年は「全入時代」到来といわれることはすでにわかっていた。
 合併や統合ではすまない「倒産」「淘汰」の時代が確実に訪れている。
 ところが、受け入れる側の大学は、「本学だけは大丈夫」と自らの教育方針を過信していないか。護送船団方式で親方日の丸意識を持ち、「絶対潰れることはない」と高を括ってはいないか。
 この現実から目を逸らしてはならない。
 次世代を担う未来ある学生のために……。

2008年02月29日
『ZAITEN』4月号は3月1日発売!

『ZAITEN』4月号は3月1日発売。

特集は「無税天国 『宗教マネー』」です。

神社、寺、教会の経済事情をはじめ、
主な新興宗教(創価学会、立正佼成会、天理教、霊友会、佛所護念会教団、PL教団、妙智会教団、真如苑、世界救世教、生長の家)の経済力比較、
そして、名実ともにわが国「巨大教団」ナンバーワンの「創価学会」関連記事を掲載しました。

このほか、企業レポートを中心に、他誌では読めない独走記事が盛りだくさん。
定価630円。全国の主な書店にない場合、弊社(03−3294−5651)まで。
よろしくお願いします。

2008年01月30日
3月号特集は「無差別・無意識食品テロ」の戦慄

昨年、日本中を恐怖のどん底に陥れた食品偽装。「偽」という文字は昨年を象徴する文字に選ばれました。
“のれん”という長い歴史の上に悠然とあぐらをかき、“もったいない”という意識から偽装してしまったなどという言い訳には納得がいきません。
「腹を壊した者がいない」というのも詭弁で、腹が痛くなったとしても当該食品を特定することはなかなか難しいことですし、絶対にいないとは言い切れないはずです。むしろ、腹を壊した人がいたとしたらそれこそ大問題で、まさに食中毒なのです。
私たち消費者は、それが昨年だけの問題とせず、常に自分自身の目と舌で監視していかなければなりません。
本特集では、「偽装」事件を風化させてはならない、食品に携わっている者の教訓となってもらいたいという意識を強く持ち、組んだ特集です。

「無差別・無意識食品テロ」の戦慄

辛らつなタイトルですが、一歩間違えるとかつての雪印同様、多くの被害者が出ます。それもメーカーの意識が変わらなければ、今日、明日にでも起きてもおかしくはありません。
メーカーにはあらためて警鐘をならし、消費者にもその恐ろしさを知っていただきたくつけたタイトルです。

2007年11月29日
『ZAITEN』1月号、12月1日発売!

『ZAITEN』1月号が発進します。
特集は「やっぱり危ない金融商品」。

金融商品取引法の完全施行で、リスク性の高い金融商品の販売手法が厳しく規制されることになりました。売る側の金融機関は、顧客に対して商品の内容をきちんと説明する義務などが課せられたのです。

ただ、だからといってみんながみんな投資に失敗しないとは限りません。

これだけ低金利が長く続けば、多少損をしてでも株などで資産を増やそうと思う気持ちは自然の流れでしょう。しかし、世の中そんなに甘くない。折しも、東京株式市場は最安値を更新し、米国サブプライム問題は依然として出口なしの泥沼状態が続いています。

師走に入り、来年こそは、とお金儲けに夢を膨らませているアナタ。この機会に、改めて「投資」について、真剣に考えてみませんか。

2007年11月07日
ペットフードにようやく行政が乗り出す

今日の読売新聞が報じている。

■■■■
ペットフードの安全性確保で法規制…農水、環境省が方針

 農林水産省と環境省は6日、犬用と猫用のペットフードについて安全性を確保するため法律を整備する方針を固めた。

 中国産原料を使ったペットフードにより、米国で犬や猫が死んだことなどを受けた措置。来年の通常国会に関連法案を提出する方針だ。

 国内ではペットフードに関して業界団体の自主ルールはあるが、法規制はない。

 両省は8月に設置した有識者研究会が今月末にまとめる報告書に基づき、製造、輸入、販売業者を対象に規制内容の具体的検討に入る。業者名の届け出や原材料名の表示などが義務付けられる見通しだ。
(2007年11月7日0時33分 読売新聞)
『読売新聞』
■■■■

今月の『ZAITEN』ではペットビジネス特集で、法規制もなく野放しのペットフード現状をレポートし、担当のKは農水省担当課の境政人課長に法整備をせまりました。

おかげさまで、反響も大きく、愛犬家、愛猫家の人々から、ペットフード業界の酷さを初めてしったとの怒りの声や本誌への激励もたくさんいただきましたが、このような法整備の後押しの一助になれたのではないかとも思います。

2007年10月31日
ペットフードにも偽装

今朝の読売新聞が「ペットフード」の偽装を報じている。

ドッグフード製造・販売会社の「サンライズ」社が、商品の原材料名に実際には使っていなかったのに「ササミ」や「ビーフ」などと表示して販売していたというのだ。
読売新聞参照

ペットフードには日本には法律の規制は全くない。野放し状態だ。

アメリカでは今年、ネズミの駆除剤に使われる成分がペットフードから検出されて大騒ぎとなり、犬と猫のペットフードの100銘柄近くが回収されている。

だが、日本にはそもそも、品質表示や原材料表示の義務も罰則もない。
本当は何が入っているか、全く分からない状態なのだ。

家の、犬・猫に与えているペットフードが大丈夫でないことを今月号では特集している。ペットフードを所管する農水省の担当課長にも直撃しています。愛犬、愛猫家の人々は是非、手にとってご覧下さい。


2007年10月29日
「ZAITEN」発売日の11月1日は「1」が3つで「わんわんわん」。特集は「ペットビジネス」です!

11月1日、木曜日。「1」が3つ並んで「わんわんわん」っというわけではありませんが、
特集は「ペットビジネス『知られざる現実』」です。

中国産の原材料を使用したペットフードによりアメリカのペットが死亡した事件が、日本でも「話題」になりましたが、はたして「話題」で済むものだったのでしょうか。
そんな不安感からこの特集はスタートいたしました。

法規制が未整備のまま、巨大な市場に成長したこの業界。
その職種は多種に及びます。
人間が受けるサービスと同種だけペットの産業もあるといわれてます。
まさに「ゆりかごから墓場まで」

その巨大市場の「現実」に、本誌は迫ります。
「ウチの子」に目がないという方、必読です。

11月1日は、「わんわんわん」の「ZAITEN」です。

2007年08月30日
『ZAITEN』最新号(10月号)は9月1日発売!

『ZAITEN』10月号の特集は、ゴルフ。
タイトルは「間違いだらけの『ゴルフ会員権』選び」です。

300万円ゴルフ会員権の地区別(関東、関西、中部)厳選50コース、
会員権購入術、業者座談会など、盛りだくさん。

ゴルフをしない方でも大丈夫。
外資に押され気味の国内大手ゴルフ場の現況や、
「ハニカミ王子」とプロツアーの微妙な関係、
ゴルフ場が始めた意外なサイドビジネスなど、
興味深い最新ゴルフ事情をレポートしています。

特集のほか、もちろん注目レポートも満載。

『ZAITEN』10月号は9月1日発売です。

2007年04月25日
6月号校了

5月1日発売の6月号が校了した。

この号は発売がゴールデンウィークの最中とあって、毎年気を揉む号です。
業界関係の方は理解していただけると思いますが、ゴールデンウィークの影響です。ゴールデンウィークは今年はメーカーなら9連休という長い休みに入るところもあります。当然、大都市の書店への客足は遠のきます。これが、正月休みならなぜか、雑誌・書籍の売り上げ増に結びつくのですが、ゴールデンウィークは全く逆。週刊誌などは合併号で、企画も工夫し部数を上げるところもあるようですが、顧客の手にとってくれる機会が減るのが一般的のようです。

ゴールデンウィークはやはり、大方の人は意識が、外へ向かうんでしょうね。

で、『ZAITEN』の6月号は弁護士特集です。

巨大法律事務所の誕生、活躍するヤメ検、企業間訴訟の頻発、法科大学院の開設と司法試験合格者の増大、進む司法改革……。今「弁護士の世界」はかつてない地殻変動が襲おうとしています。
当の弁護士自身、この未曽有の事態に困惑しているというのが現実だという。
弁護士バッヂだけで高給が得られる「幸福な時代」はもはやそこにはないようです。

『ZAITEN』6月号は特集で「弁護士淘汰時代」に焦点をあてました。
発売は5月1日(火曜日)です。



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