2020/11/01
焼きが回った日本製鉄の「無策経営」
新型コロナ禍のドサクサで目立たなかったものの、第1四半期で420億円の赤字決算を計上した日本製鉄。その本質は著しい国際競争力低下と、馴れ合いに堕した歴代トップたちの〝無能経営〟にある―。
ZAITEN2020年12月号、右田彰雄、呉製鉄所、宗岡正二、宮本勝弘、日本製鉄、橋本英二、進藤孝生
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