2026/06/30
朝日新聞「角田社長」のもとで進む〝読売化〟
従前囁かれていた取材力低下を裏付けた、朝日新聞の「検察案件」での大誤報。角田克社長のもと進められてきた「物言う記者」排除がもたらした必然の帰結というべきか。
ZAITEN2026年8月号、朝日新聞、検察案件、特報部、角田克、誤報、読売化
ZAITEN 2026年11月号 2026年10月1日発売 ¥1,100(税込)
近畿産業信用組合 「質問を見るまでもなく回答せず」と開き直る傲慢対応
スギ薬局 店内モニターで広告するも「売っていないオススメ商品」
UHA味覚糖 お菓子の生産地はどこ?
「かずさカントリークラブ」批評
【インタビュー】「高市早苗ウイルスが蔓延する日本」 作家 適菜 収