2024/05/31
大幸薬品「サンプル薬を社員に〝毒見〟」の異常倫理
コロナ禍において「クレベリンバブル」を謳歌したのも束の間、瞬く間にメッキが剥がれ凋落した大幸薬品。 頼みの綱の「正露丸」をめぐっても、あろうことか幹部が社員に「毒見」を事実上強制していたことがわかった。
ZAITEN2024年07月号、大幸薬品、柴田穣、柴田高、正露丸、薬機法違反
ZAITEN 2026年7月号 2026年6月1日発売 ¥1,100(税込)
ダイソー 〝模倣商品〟常習犯企業の言い分
エリオット 明暗が分かれたアクティビストの広報対応
回転寿司 魚べい 利用者が激怒した〝欠陥レーン〟
味の素 人気商品の「咀嚼音CM」に嫌悪感
「千葉市民ゴルフ場」批評