2026/02/26
【特集3】JAL「赤坂・鳥取体制」の限界
羽田空港で2024年1月にJALの旅客機と海上保安庁の航空機が衝突する事故から2年あまり。しかし、その後もJALでは航空事故や飲酒問題が相次ぐ。JALが抱える根本的欠陥とは―。
JAL、ZAITEN2026年4月号、インバウンド需要、不祥事多発、事故、欠陥、赤坂祐二、鳥取三津子
2025/08/31
JAL「最高級クレカ」サイトのお粗末画像とちぐはぐ対応
JAL、ZAITEN2025年10月号、ストロー、ポップコーン、富裕層向け、日本航空、最高級クレカ、画像
2024/04/26
社内・OBから大顰蹙 女性社長を傀儡に強権院政
逆らうものはいなくなった赤坂祐二会長
JAL、ZAITEN2024年06月号、今月の醜聞重役、赤坂祐二
2024/02/28
【特集】「歴史は繰り返すJAL・JAS統合の怨念史」
合併当時、JALとJASは会社として相容れないと言われていた。 『腐った翼―JAL消滅への60年』の著者・森功氏が歴史を紐解き検証する。
JAL、JAS、ZAITEN2024年04月号、日本エアシステム、日本航空、森功、赤坂祐二、鳥取三津子
【特集】JAL〝ニセJAL〟鳥取社長誕生 赤坂院政で権力闘争再燃
1月17日、日本航空(JAL)次期社長に鳥取三津子氏が起用される人事が発表された。女性で客室乗務員出身、また日本エアシステム(JAS)出身ということもあり、JALとしてはまさに異例の人事である。メディアは好意的に持ち上げたが、JALの内情を知る人間たちからは驚きの声とともに疑問視する声もあがる。「これは新たな権力闘争の始まりではないか―」。驚きの人事の裏側をJALの〝怨念史〟とともに紐解く。 本誌特集班■
JAL、JAS、ZAITEN2024年04月号、日本エアシステム、日本航空、赤坂祐二、鳥取三津子
2023/09/29
JAL 「1カ月の半分が出発遅延」定刻通りに飛ばないワケ
JAL、ZAITEN2023年11月号、日本航空、遅延
2023/04/28
【澤井健のZAITEN戯画58】「JAL赤坂社長の『鶴の構え』」
「JAL赤坂社長の『鶴の構え』」
JAL、ZAITEN2023年06月号、ZAITEN戯画、赤坂祐二
【特集1】JAL赤坂祐二「パワハラ社長」の求心力急降下
4月3日、4年ぶりとなる大規模な入社式を行った日本航空(JAL)。新入社員とともに、にこやかに紙ヒコーキを飛ばした赤坂祐二社長であるが、そのパワハラ的な人格に関して、社内では悲鳴があがっているという―。
JAL、ZAITEN2023年06月号、パワハラ、日本航空、赤坂祐二
2021/06/28
JAL 搭乗前から倒れていたリクライニングシート
搭乗から離陸までの時間は10分程度しかなく、非常にあわただしい。そのような状況下で、離陸直前にわざわざシートを倒し、熟睡態勢に入る客がいるなど、まず考えられない。
JAL、ZAITEN2021年08月号
ZAITEN 2026年4月号 2026年3月2日発売 ¥1,100(税込)
日高カントリー社長・理事長 180回のプレー代「踏み倒し」
復活目指す「造船大国」は〝転覆前夜〟
【特集3】JR東日本との「難儀な連携協定」に不協和音
【特集2】「天下り組」に食い物にされる廃炉&汚染水処理事業