2026/01/29
【澤井健のZAITEN戯画91】「読売新聞 妖怪『押し紙』」
ZAITEN2026年3月号 ZAITEN戯画、妖怪、妖怪押し紙、妖怪百物語、澤井健、読売新聞、風習
【特集1】読売新聞「押し紙」否定のための不可解な主張
大手新聞「崩壞前夜」 苦境に喘ぐ販売店の実情を詳報した2年前の本誌記事に対し、読売新聞東京本社が名誉毀損で訴えてきた。 訴状で展開されるのは、「押し紙など存在しない」という御託を堅持せんがゆえの、全販売店を愚弄する空論だ。
ZAITEN2026年3月号、コンプライアンス、倫理観、崩壞、押し紙、新聞、残紙、経営圧迫、読売新聞、販売局
2025/09/29
読売新聞「大誤報連発」の〝噴飯釈明〟
頑なに認めていなかった「石破退陣」の誤報を、渋々ながら認めた読売新聞。 だが、その「検証記事」で展開されたのは、首相への責任転嫁としか読めないものだった。
ZAITEN2025年11月号、抗議文書、池下卓、石破退陣誤報、竹原興、虚偽、読売新聞
2025/08/30
【特集】読売が「個人情報保護法」賛成に舵を切った〝Xデー〟
ZAITEN2025年10月号、号外、大誤報、山口寿一、政治部、暴走、田島泰彦氏、石破首相退陣、老川祥一主筆、読売新聞
2025/08/29
【特集】読売新聞「石破首相退陣へ」〝大誤報〟の傲慢
読売新聞が7月23日に号外で伝えた「石破首相退陣へ」の大誤報。その後の読売新聞の姿勢を見ていくと、同様に誤報を出した毎日新聞に比べて、より傲慢さが目立つ。大誤報をめぐる対応を検証する。
ZAITEN2025年10月号、号外、大誤報、山口寿一、政治部、暴走、石破首相退陣、老川祥一主筆、読売新聞
【特集】読売新聞&LINEヤフー「新メディア帝国」の奸計
日本最大のプラットフォーマーと最大部数新聞社の結託が、「プライバシーの尊重」「アテンション・エコノミーとの対決」といった「誰もが否定しにくい」大義名分のもとに進められている。だが、崇高な理念を掲げる一方で隙あらば自分たちの利権と結びつけようとするこの2社に、そうした重い使命を担う資格はあるのか――。
LINEヤフー、ZAITEN2025年10月号、ヤフトピ、ヤフーニュース、ライドシェア、山口寿一、川辺健太郎、日刊ゲンダイ、現代ビジネス、読売新聞
2025/07/29
読売新聞法務部長に「前歴者」抜擢の仰天人事
ZAITEN2025年09月号、仰天人事、法務部長、読売新聞
2025/06/27
読売新聞「社長の恩人」の個人トラブルに右往左往
ZAITEN2025年08月号、トラブル、山口寿一、細野敦、読売新聞、銀座神籬
2024/09/30
読売新聞「続・関係者驚愕座談会」まだまだあるぞ「仰天エピソード」
【販売店主A】【販売関係者B】【フリーライターC】
ZAITEN2024年11月号、座談会、新聞記者、終焉、読売新聞
2024/08/28
読売新聞「関係者驚愕座談会」本誌が報じてきた〝ヤバすぎる〟エピソード
【販売店主A】【販売関係者B】【フリーライターC】聖域に切り込み続けて1年以上が経過
ZAITEN2024年10月号、ザイテン、座談会、読売新聞
ZAITEN 2026年4月号 2026年3月2日発売 ¥1,100(税込)
日高カントリー社長・理事長 180回のプレー代「踏み倒し」
復活目指す「造船大国」は〝転覆前夜〟
【特集3】JR東日本との「難儀な連携協定」に不協和音
【特集3】JAL「赤坂・鳥取体制」の限界
【特集2】「天下り組」に食い物にされる廃炉&汚染水処理事業